【開発ストーリー】meruru mantoができるまで

「食事の時間を、もっと楽しい時間にしたい。」
離乳食・手づかみ食べの時期に始まると、子どもが自分で食べようとする姿はうれしい反面、毎日の食べこぼしや後片付けに追われるようになります。

そんな毎日の小さな負担を、少しでもラクにできないだろうか。
その想いが、meruru mantoの出発点でした。

meruru mantoは、ママ・パパたちのリアルな声をもとに、食べこぼしを広く受け止められる形や、お手入れのしやすさなど、実際のお食事シーンで使いやすいことにこだわって設計しています。

目指したのは、
・子どもが自由に食べることを楽しめて、パパ・ママも笑顔で見守れるお食事時間。
・食べこぼさないようにするのではなく、食べこぼしても大丈夫と思える環境をつくること。

meruru mantoが、毎日の食卓に少しだけ余裕を増やせたらうれしいです。

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